garuda01

今回は真ガルーダの攻略解説を行います。

真イフリートとは違い、
初見でのクリアは中々難しい蛮神です。

というのも、
一人一人がしっかりと立ち回りを
覚える必要があるからです。

一人でも戦闘不能になると
攻略が難しくなる場面も中にはあるので
サービス開始当初は難しかったのですが、

今では攻略パターンがある程度浸透してきたようで、
CFでも十分クリア可能なレベルです。

今回の解説はかなり長くなりますので、
目次を付けておきます。

【目次】
真ガルーダ攻略に必要な装備について
真ガルーダが使用する攻撃のおさらい
真ガルーダの攻略解説
 -エリアルブラスト前
 -エリアルブラスト後
リミットブレイクを使用するタイミング
メインタンクの誘導まとめ

それでは解説に移ります。

真ガルーダ攻略に必要な装備について

真イフリートまではAF装備で問題無かったのですが、
真ガルーダからは装備を整えていないと、
攻略に苦労するかもしれません。

武器に関してはアイテムレベル60以上
つまりイフリート武器を持っていれば安心です。

アイテムレベル55のダークライト武器
(ワンダラーパレスで取得可能)
だとギリギリ火力が足りるか足りないか
といったところでしょう。

防具に関してはアイテムレベル60
アムダ装備が揃っていれば良いでしょう。

揃えている内に哲学も多少貯まると思うので、
アムダ装備+DL2部位みたいな構成になるかと思います。

もちろんPTメンバーの装備レベルが高ければ、
一人二人全身AFがいてもクリアすることは可能ですが、
ガルーダ武器目当てに周回などするときは、
上記の装備を揃えて挑んだ方が賢明でしょう。

真ガルーダが使用する攻撃のおさらい

真ガルーダの攻撃方法をおさらいしましょう。

■ウィケッドホイール
ガルーダ中心円状範囲攻撃
前衛は回避不可です。
後衛はできるだけ遠くにいればまず当たりません。

■ウィンドブレード
対象者中心円状範囲攻撃
予備動作が無いので狙われた場合は回避不可です。
近くにいると巻き添えを貰うので、
仲間とは一定の距離を保ちましょう。

■ダウンバースト
前方扇状広範囲攻撃
後衛が貰うと8割くらいHPが持って行かれます。
ガルーダの前にはタンク以外絶対に立たないようにしましょう。

■ミストラルソング
前方直線範囲攻撃
詳しくは後述

■ミストラルシュリーク
ガルーダ中心全体攻撃
詳しくは後述

■スリップストリーム
前方扇状広範囲攻撃
ダウンバーストにスタン性能がついています。
後衛が貰うと即死します。
詠唱が始まってから背後に移動することで回避可能です。

■プルーメージ
プリストリープルーム(通称:羽)を10体ほど召喚します。
プルームは一定時間放置すると爆発し、
一定範囲内のオブジェクトにダメージを与えます。

■エリアルブラスト(アストラルフロウ)
ガルーダ中心全体攻撃
詳しくは後述

■分身召喚
スパーダとチラーダという2体の分身を召喚。
それぞれの分身が、
ウィンドブレード、ウィケッドホイール、スリップストリームを使用。
それぞれの分身はガルーダに赤色の線もしくは緑色の線で繋がっており、
攻撃力UP(赤線)HPリジェネ(緑線)のバフを付与する。

■大旋風
フィールド上に竜巻が複数出現。
触れるとノックバック+ダメージ。
攻撃範囲に入らないように立ち回ります。

■アイオブストーム
フィールド外周が暴風で覆われる。
触れるとノックバック+ダメージ。
攻撃範囲に入らないように立ち回ります。

真ガルーダの攻略解説

アストラルフロウであるエリアルブラストを堺に、
前半と後半に分けることができます。

前半⇒岩を守りエリアルブラストのダメージを最小限に食い止める戦い
後半⇒モードを変えながら移動するガルーダを倒す戦い
という感じですね。

それぞれを解説するまでに、
まず全体を通しての注意点です。

一つ目に、
ガルーダ(分身含)の前には
絶対に立たないようにしてください。

ガルーダが使用する前方範囲攻撃の
ダウンバーストスリップストリームは、
後衛が受けるとほぼ即死します。
前衛であってもHPの約半分ものダメージ量です。

分身が使用するものは、
ガルーダほどダメージはありませんが
それでもかなりの大ダメージを受けます。

タンク以外のプレイヤーは
常にガルーダの背中に回って戦うようにしましょう。

また、
タンクを担当するプレイヤーは
ガルーダの向きを常に外側へ向けるよう意識しましょう。

【補足】
ガルーダの分身モードでは
DPSの中から一人分身のタゲを取る必要があります。
詳しくは後述します。

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真ガルーダの攻略解説-エリアルブラスト前-

まずはギミックの解説をします。

このフェーズは、
フィールドにある4本の石柱
ガルーダの攻撃から守りながら戦う事になります。

この石柱の残数によって、
ガルーダのアストラルフロウである
エリアルブラストの威力が変わります。

石柱は1本が3個の石から成っており、
それが4本あるので合計12個の石があります。

ガルーダはHPが半分を切ると
エリアルブラストを使用してくるのですが、
それまでに一定数以上の石が残っていないと全滅します。

メンバーの装備によって
耐えられる石の数は上下するのですが、
体感的には5個以上残っていれば耐えきれるかと思います。

では、
どのように戦えば石柱を守りやすいのか?

ということですが、
ポイントは次の二つです。

1.石柱に攻撃が当たらない立ち位置
2.プルーメージの処理

それぞれ解説していきいます。

1.石柱に攻撃が当たらない立ち位置

戦闘開始直後からガルーダは、
ウィケッドホイールウィングブレードなどの
範囲攻撃をガンガン使用してきます。

これらが石柱に当たらないように、
ガルーダを端に寄せ、かつプレイヤーも石柱から離れた
立ち位置での戦闘をする必要があります。

戦闘開始直後の立ち位置は以下のようになります。

st01

これで石柱にはほぼ攻撃が当たりません。

遠隔DPSとヒーラーは
お互いがウィングブレードの範囲に入らないように
一定間隔を保って戦うとヒールが楽になります。

ガルーダは、
石柱への被弾を避けることができない攻撃を
2種類使用してきます。

それが、
ミストラルソングミストラルシュリークです。

戦闘開始から一定時間ごとにガルーダはジャンプして、
上記の攻撃を繰り出してきます。

それぞれ即死級の攻撃なので、
石柱を盾にして防ぐ必要があります。

よって、
必然的に石柱にダメージを貰ってしまいますが
これは仕方ないでしょう。

これらの攻撃は以下の図のように回避します。
st02

ガルーダと自分の間に
石柱を挟むようにすれば問題ありません。

ちなみに
ガルーダの攻撃パターンは以下のように決まっています。

【戦闘開始】
⇒一定時間経過⇒北へジャンプしてミストラルソング⇒プルーメージ
⇒一定時間経過⇒中央へジャンプしてミストラルシュリーク⇒プルーメージ
⇒一定時間経過⇒東へジャンプしてミストラルソング⇒プルーメージ

大体このくらいでHPが半分近くになり
最後にプルーメージ⇒エリアルブラストという流れになります。

削りが早ければ早いほど、
ジャンプの階数を減らしてエリアルブラストにスキップできます。

次に2つ目のポイントであるプルーメージの処理方法についてです。

プルーメージの処理について

前半戦で石柱を壊され過ぎて、
エリアルブラストで全滅するパターンがよくあるのですが、
これはプルーメージで召喚される羽処理の遅さが
原因なことが多いです。

羽はガルーダの足元にまとめて召喚された後、
ばらばらに石柱の近くへ移動します。

そして、
一定時間経過後に爆発して周囲にダメージを与えます。

ばらばらになった羽を順番に倒していくのは
正直かなり面倒です。

なので、
召喚された直後のまとまっている瞬間を狙います。

先ほど説明した通り、
ガルーダはミストラルソング(orシュリーク)の後に
必ずプルーメージを使用します。

召喚される瞬間を見計らって、
持っている範囲攻撃スキルを使用すれば、
かなりHPを削ることができるので処理が楽になります。

ちなみに黒魔道士は
ミストラルソング(orシュリーク)直後に
ファイガ⇒迅速フレアがプルーメージに間に合うので、
是非狙ってみて下さい。

エリアルブラスト前のプルーメージでは
羽はガルーダの足元では無く外周に出現します。
石柱の周りに移動して来たところを範囲攻撃で倒しましょう。

前半戦のまとめです。

・上記の図を参考に、石柱と自分が被弾しにくい立ち位置で戦う。
・プルーメージは召喚直後のまとまっている瞬間を叩く。

ちなみに、
エリアルブラストは岩に隠れてもダメージは変わらないので、
一か所に集まるなどして回復に備えましょう。

真ガルーダの攻略解説-エリアルブラスト後-

後半戦は、
モードを変えていくガルーダとの戦いになります。

以下のようにモードが切り替わっていきます。

【エリアルブラスト終了】
①分身
②移動大旋風
③アイオブストーム
④アイオブストーム+分身
⑤移動大旋風
以下①~⑤繰り返し

それぞれ解説していきます。

①分身

エリアルブラストが終わると、
ガルーダはフィールド上に竜巻を起こします。
位置は固定なのですが、
当たるとノックバック+ダメージを貰います。

これに当たって崩れるパターンも多いので、
出現位置と範囲は頭に入れておきましょう。

立ち位置は以下の図のものがオススメです。

st03

この後の分身出現を見越して
南の安全地帯に陣取るのが良いでしょう。

メインタンクはガルーダを図の位置でキープ。
他はガルーダの後ろで戦います。

ガルーダは一定時間立つとジャンプして南に現れ、
分身であるスパルナ・チラーダ(通称スパチラ)を召喚します。

それぞれに対してランダムに「赤い線」「緑の線」が伸びていて、
赤い線はガルーダの「攻撃力アップ」
緑の線はガルーダ本体への「リジェネ」となっています。

スパルナ・チラーダという名前で呼ぶとややこしいので、
緑の線で繋がっている方を緑分身、
赤い線で繋がっている方を赤分身と呼ぶことにします。

分身召喚直後の立ち位置は以下の通りです。

st04

ガルーダは南で固定。
赤分身と緑分身は逆になることもあるので注意してください。

ここからそれぞれの分身を処理していくわけですが、
リジェネ効果のある緑分身から先に倒します。

やり方としては、
ガルーダをメインタンクがキープ
赤分身をサブタンクがキープ、
その他のDPSで緑分身を総攻撃、
ヒーラーは回復に専念。という感じです。

ここでも立ち位置が非常に重要です。

というのも
ガルーダ・スパルナ・チラーダの全員が
ウィケッドホイール・ウィンドブレード・スリップストリーム
の範囲攻撃をガンガン使用してきます。

3体が一か所に固まると高い火力で全滅してしまうので、
適度にばらけさせ、かつ安全地帯の外側を向かせる立ち位置
が必要になります。

人によってやり方がバラバラなのですが、
私は以下の図のものが気に入っています。

st05

Mがメインタンク、Sがサブタンク、
Dが臨時的にサブタンクを担当するDPSを指します。

他のプレイヤーは
その他のなるべく攻撃が当たり辛い場所で戦います。

問題はこの立ち位置を戦闘中に実現するのが、
意外と難しいということです。

特にヒーラーは注意が必要で、
サブタンクが赤分身をキャッチするまでは、
メディカラやリジェネなどのヘイトが高いスキルは
使用しない方が良いです。

サブタンクは挑発⇒投擲⇒敵視コンボ
をしっかり入れればまず赤分身をキャッチできるので、
注意して立ち回るようにしてください。

DPSに関しては緑分身を総攻撃するわけですが、
正直上記の図のように綺麗に収まるのは稀だと思ってください。

強化バフを使用して攻撃し始めると自分にタゲが向くと思うので、
とにかく端っこで外側に向けることを意識してください。
場所は図の場所と異なっても問題ありません。

DPSが緑分身を倒した後は、
そのまま赤分身撃破⇒ガルーダ本体へ攻撃という流れになります。

最後に一つだけ注意点なのですが、
分身撃破には制限時間が設けられており、
火力が足りずに倒し切れないと、
分身が中央にジャンプして
ミストラルシュリークを放ってきます。

普通はこれで全滅するのですが、
実は回避できる方法がひとつだけ存在します

それは白魔のアクアオーラです。
中央に飛んだ分身が詠唱を始めた時に、
ガルーダ本体と反対の方向へ吹き飛ばします。

吹き飛ばされた先で再詠唱するのですが、
プレイヤーはシュリークの効果範囲から外れている為
ダメージを受けません。

この方法を使えば緑分身だけ倒して赤分身は放置
という手法も取れないことも無いですが、
CFでの実現は難しいと思います。

時間切れになったときの一か八かの策として、
白魔を担当する人は覚えておくと良いでしょう。

分身モードのまとめです。

・メインタンクはガルーダ本体をキャッチ⇒外側に向かせる。
スリップストリームを回避する。

・サブタンクは赤分身をキャッチ⇒外側に向かせる。
スリップストリームを回避する。

・ヒーラーはサブタンクが赤分身をキャッチするまではヘイトを抑える。
必要であれば女神の加護を使用。
時間切れの場合は一か八かのアクアオーラ。

・DPSは緑分身を総攻撃して倒す。
タゲを取ったDPSは分身を端で外側に向けるのを忘れずに!
スリップストリームを回避する。

無事、分身を撃破すると次に移動大旋風のモードに入ります。

②移動大旋風

簡単なモードなのでさくっと行きます。

今まで固定されていて動かなかった竜巻が、
時計回りにゆっくり回転します。

プレイヤー達は、
竜巻とともに移動する安全地帯の中を
じりじりと進んでいきながらガルーダを攻撃します。

図にすると以下のような感じです。

st06

竜巻はゆっくり1周回転し、
右の画像のような位置になります。

ガルーダは
移動途中にプルーメージで羽を召喚しますが、
紫色のシルキープルーム以外は無視して構いません。

シルキープルームは爆発すると周囲に睡眠を撒くので、
必ず倒しておきます。

HPは高くないので冷静に処理すれば問題ありません。

このモードで重要なのはメインタンクの誘導です。
後衛の後ろからは竜巻が迫ってきているので、
早め早めに動いてガルーダを誘導しましょう。

誘導している最中も
スリップストリームの回避だけは
頭に入れておいてくださいね。

竜巻の移動が完了すると、
アイオブストームへモードが移行します。

③アイオブストーム

このモードは簡単なのですが、
移動大旋風からのモード移行で崩れることが
かなり多いです。

移動大旋風が終わると
間髪入れずにアイオブストームが始まります。

この時、後衛が中心への移動に遅れて外周に取り残され、
アイオブストームに被弾する。というものです。

アイオブストームも即死級のダメージを受けるので、
必ず回避しなくてはいけません。

この事故を少なくするために、
移動大旋風終了時に以下のような位置に
立っていることをオススメします。

st07

ここであれば、
動かなくてもアイオブストームの内側にいるので、
被弾する可能性を0にすることができます。

アイオブストームの中でしばらく戦っていると、
ガルーダがジャンプして分身モードへ入ります。

④アイオブストーム+分身

分身の出現位置は一回目の分身と変わりません。

倒し方も同じで、
メインタンクがガルーダ本体をキャッチ、
赤分身をサブタンクがキャッチ、
緑分身をDPSで総攻撃、
ヒーラーは安全な場所で回復。
という感じです。

立ち位置は以下のような形です。

st08

図のような逆三角形になるのが理想ですが、
細かいことは気にしないで良いです。
とにかく端に寄せる。外側に向ける。
を意識すれば問題無いでしょう。

ここでメインタンクに一つ注意点です。

ガルーダは分身召喚後、
メインタンクの元にふわーっと移動してくるのですが、
この時に必ずスリップストリームを放ってきます。

上手く外側を向かせた後に打たれれば良いのですが、
内側を向いたまま打たれると
中央にいる味方に直撃します。

なので、
ガルーダの正面から近づかずに、
アイオブストームの内周を沿うように
斜めから近づくことをオススメします。

st09

このような感じですね。

2回目の分身を撃破すると、
アイオブストームが終わり、
再度移動大旋風モードになります。

⑤移動大旋風

竜巻が出てくる場所などは
②の移動大旋風と全く同じです。

②の移動大旋風では、
分身撃破の位置から
そのまま時計回りに進めば良かったのですが、

今回は中央で戦っているので、
安全地帯に移動してから時計回りに回ることになります。

この後は①の分身モードに戻るのですが、
最初と同じように南側に陣取ります。

よって時計回りの終着点が、
上手く南側になるように誘導したいのです。

そこで、分身を倒しアイオブストームが消えたら、
メインタンクは以下の左図のようにガルーダを誘導します。

st10

メインタンク以外も
ガルーダの攻撃に当たらないように北へ移動。
すると丁度右図のように移動竜巻が始まります。

そこからは最初の分身後と同じように
以下の左図のように進んでいき、
右図の場所で止まります。

st11

ここで①に戻り、
あとは①~⑤の繰り返しになります。

適正装備のメンバーであれば、
3回目の分身が終わった後の移動大旋風で
勝負が着くでしょう。

リミットブレイクを使用するタイミング

真ガルーダ戦で
リミットブレイクを使うタイミングですが、

個人的には3回目の分身の時にメテオ。
それ以前は、崩れた時のヒーラーLB用に取っておく
というスタイルです。

1回目または2回目の分身出現時に、
緑分身に対して近接DPSがLBを入れる場合もありますが、
これも良いと思います。

どちらにせよ、
分身の処理に使用するのが良いでしょう。

LBを誰がどのタイミングで使うかは
攻略開始時に話し合っておいた方が良いです。

メインタンクの誘導まとめ

ここまで長々と読んで頂いた方はわかると思いますが、
真ガルーダの攻略には、
メインタンクの適切な誘導が不可欠です。

以下にまとめましたので、
再度復習しておきましょう。

st12

これであなたも一人前のメインタンクです!

終わりに

いかがでしたでしょうか?

イフリート後最初の難関ということもあり、
初見での攻略はかなり難しいと思います。

上記の攻略法を予め読んでいても、
最初は色々戸惑って大変でしょう。

しかし、
この先真タイタン、クリスタルタワー、大迷宮バハムート
と続いて行くエンドコンテンツの中で、
真ガルーダはまだまだ序の口です!

この先はもっとスリリングで楽しいバトルが待っています。
そんなコンテンツをいち早く楽しむために、
是非、真ガルーダを攻略してくださいね。

また、
今回紹介した攻略法は代表的なものではありますが、
人によっては誘導の仕方が違ったりなどあるかと思います。

そんな時は今回の方法に囚われずに
「こんなパターンもあるのか!?」
という気付きを大切にしてください。

あなたにしっくりくる方法こそが、
一番の攻略法だろ私は思います。

最後に、
私が実際に真ガルーダを攻略した動画を載せておきます。
ご参考までにどうぞ。



以上で真ガルーダ攻略解説を終わります。



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